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真鍮銘板
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大村ネームプレート研究所
営業 大村 仁志
通称:銘板@大ちゃん
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説  明
特 徴 真鍮は金色の材料で高級感があります。しかし耐食性はほとんどなく素地だと通常1日で錆が出始めます。その為、表面にクリアー塗装、各種メッキをかけて使われます。
真鍮は銅の兄弟で黄銅とも呼ばれます。素材は10円玉を綺麗にした物をイメージです。写真はニッケルメッキ・クロムメッキをかけた物です。
文字と素材は凸凹があり立体感を持ち高級感があります。
取付はビス止めやボルトが一般的で、昔の銘板はほとんどが真鍮製でした。
メッキを大板でかけるため、小物の1枚2枚注文は高くつきます。
温度は250度位まで使用可能です。
後から、製造年月・機器番号・数値など刻印することも可能です。    
加工寸法(mm) 10〜700×10〜500程度。板圧0.3〜1.5mm程度 左記以外も特注にて製作致します。
使用用途 トロフィ−の表示板、彫刻の為の原版、社名板、造船銘板、一般機械銘板、看板、指示銘板、バルブ銘板、電機銘板など。
使用場所 基本的には平面に取付。薄物なら両面シートで貼ることも可能です。
コスト 初期費用が安く(版代のみ)、単価はアルマイト銘板の1.5倍程度
納期 新規:2週間  リピート品:1週間  短納期も対応しますので個別にご相談下さい。
真鍮の素地+通常1色。 何色も入れることは可能ですが、色の重なりは鮮明にはでません。
◎銘板製作の革新児◎
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